真風涼帆さん星風まどかさんの退団時期について考えてみる

20年1月から東京宝塚劇場で宙組の公演が始まりました。
エルハポンがいまいち人気がないようでオケピでも定価やそれ以下でのお譲りもみかけました、アクアビーテは生観劇では相当楽しいとおもいますが実際リピートが少ないのか今回はパスされる人が多いようです。

エルハポンは中々設定の内容はいいのですが話が速いのか感情移入がもう一息起きてこないのでなんだか演出次第でもっといい話になりそうな気がします。

真風涼帆さんの退団時期はいつか考えてみますが基本的にトップになったら2年は辞めないというのがベースにあるようです。

2018年1月WEST SIDE STORYで(東京国際フォーラム)でお披露目
2018年3月天は赤い河のほとり・シトラスの風で大劇場トップお披露目公演になりここからスタートとして2020年3月が最低限とするなら今回のエルハポンでの退団もあったかもしれませんでした。

しかしながらイワタニのCMにも起用されたので1年契約として20年末までは辞めないと思われます、それを計算しますと21年頭から大劇場公演が始まりますのでそこが退団公演の可能性が最短に思えます。

退団の発表は前作の東京公演が始まる前あたりなので20年の7月あたりに退団の発表ある可能性があります。そうなったら21年3月が退団となりそうです。

今の予想となっても真風涼帆さんは3年近くトップにいることになり2年で辞めることはないので短い部類にはならないです。ひょっとしたら星風まどかさんの退団の方が早いかもしれないです20年8月末のアナスタシアで可能性もあります。

宙組がいまいち人気が上がらないのはトップ二人にそんなには問題があるようには思えないで全体的に層が薄いのかもしれません。キキちゃんこと芹香斗亜トップも見てみたいのですが・・・。

結論20年中には真風涼帆さんの退団は無いとの予想で最短でも21年最初の公演だと思われます。

♥宝塚歌劇のブルーレイや写真集・公演プログラムを宝塚アンで探す♥

エル ハポンイスパニアのサムライ

宙組
スポンサーリンク
フォローする
スポンサーリンク
宝塚歌劇団の公演情報やチケットの取り方
タイトルとURLをコピーしました