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東京宝塚劇場立ち見席番~23年10月更新~

体力的に自信ある人は立ち見だろうと行きたい時があるものです。

公式でも立ち見の席番の詳細が見つからないので23年10月時での番号と席番(席があるわけではないですが)書いておきます。

基本は2階のみで最終列の席の後ろ側になります。

その2階の最終列の番号にほぼ同じなのでわからなくなったら公式の座席表の最終列の番号を確認すればOKです。

1~3番と71~73番の後ろは立ち見はありません。

写真も載せましたが、下手11番から27番まで、センター31番から45番まで、上手は51番から67番までになります。

コロナ過も終わって前の手すりも持てるようになったので随分体力的には楽になりました。

先着で早く取れた順にセンターから番号が振り分けられていると思われます。

ただ、ドセンあたりは頭上からスポットライトが通過していて意外と気になるところです。個人的には通路側のほうが見やすいです。

東京宝塚劇場立ち見席番
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ちなみに、東京の立見の値段は1500円

劇場全体の上の方にあるため暑く感じます。

ルールといいますか消防法の関係か公演中に折り畳みの椅子とかを使ってると注意されます。

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